新たな年に向けて、昨年度から本格的に展開を始めた首都圏及び東海、関西地区への営業活動を深耕させる事を目標にします。
ユーザ企業・団体のビジネスモデルをいかに早いタイミングで可視化できるか。可視化したモデルに対し、適切なソリューションをわかりやすい形でユーザに伝える事ができるか、が今後を左右すると考えています。
昨年後半から事業領域も拡大しており、当社のコアコンピタンスを常に検証していく体制も作り上げていくという課題も実現していかねばなりません。
点と点を繋いだインターネット、そこに更に色々なサービスを組み合わせて提供するクラウドへの対応も本格化する年になります。
様々な要素を縦横に織り込みながら、更なる躍進へスタートする一年にしたいと考えております。